石坂浩二、なんでも鑑定団、BSへの移動って、本当に敬意なの?

年明けから騒がれた、テレビ東京の人気バラエティー番組「開運!なんでも鑑定団」
石坂浩二氏のコメントカット問題。
いくら、時間枠が厳しいと言っても、バランスをとって編集するのがプロだと思います。
意図的なカットではないと主張しているようですが、それでは、自分達の企画編集力の
無さを告白しているのと一緒です。

テレビ東京の高橋雄一社長は、「ずっと長くやっていただいて愛情をもっていただいていたので、敬意を表しています。お世話になった」と言って、4月から新番組
「開運!なんでも鑑定団 極上!お宝サロン」という新番組の起用で応えているように見せてますが、これは、BS放送の BSジャパンの番組とのこと。地上波と比べると、その視聴者数、訴求力は数段劣るはず、コアなファンはつくかもしれませんが、やはり、イメージはご隠居さんです。
これって本当に敬意なんでしょうか、視聴者に対しても、石坂さんの存在に引かれて番組を見ていた人も多いはずです。ゴールデンではなくとも、地上波で、土曜か日曜の午前、昼、夕方などの時間帯での放送ということにはできなかったのでしょうか。

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今回、石坂氏に自由にお宝について話していただくということと、企画内容でも意見を取り入れるということで、試験的な部分もあるかもしれません。また、ひとつのお宝について出品者と語るというコンセプトから、かなり、ディープな世界になる可能性もあり、確かにひとつの賭けであり、精一杯の配慮は感じます。
ここは、是非、「マツコの知らない世界」のディープさが、ゴールデンに昇格したように、
石坂氏の魅力と、ディープなお宝談義が話題を呼んで、一日も早く、地上波に昇格してもらえると、ファンにとってはうれしいです。

またですか? 百度(バイドゥ)がアプリの不備と言いつつ、個人情報収集と漏洩の危機

今まで、1億回以上ダウンロードされ、利用されている
中国ネット検索大手の百度(バイドゥ)が、提供しているアプリで、セキュリティーに不備のあるアプリを介して、利用者の個人情報を収集され、情報の多くが漏えいリスクにさらされていることが判明。
問題が見つかったのはバイドゥが開発したアンドロイド向けのソフトウエア開発キット。
このキットを利用して開発されたバイドゥの携帯端末用ウェブブラウザ、アプリ、さらには同社のウィンドウズ用ブラウザにも影響が及んでいるというから、その影響は甚大となる可能性。

百度(バイドゥ)は、以前も、IMEソフト(パソコン用文字入力ソフト)が、インターネット経由で、クラウドサーバーに入力内容が収集され、入力された個人情報までが収集されていると騒ぎになった。
個人情報や、セキュリティに関しては、そのときの教訓が生かされていないのか、
はたまた、意図的なものなのかと、勘ぐる向きもある。

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暗号化されていない個人情報には、利用者の所在地や検索ワード、閲覧したサイトのアドレスなどが含まれるという。
百度(バイドゥ)は、開発キットの暗号化部分に不備があるとして修正を進めていると説明。
しかし、収集データについては商用利用しており、一部は第三者と共有していると主張しているという。
不備でしらないうちに収集されたけど、手にした情報は便利に使わせてもらってます、ということなのか。

影響を受けた利用者は、ほとんど中国のユーザーと思われるが、無料アプリのダウンロードで、日本のユーザーがダウンロードしているアプリに、該当の開発キットで作成されたものも潜んでいる可能性がある。。

中国のIT技術も発展しているかもしれないが、セキュリティー、コンプライアンスでは、まだまだ、発展途上、技術だけではなく、ビジネスとしての世界基準に追いつくまでには時間がかかりそうです。
私たちは、それまでのあいだ、しっかり、利用するIT製品の仕様やメーカーの選択に注意しなければなりません。

ドナルド・トランプ氏 共和党指名確実。ネバダでも勝利で、大差で3連勝。

アメリカ大統領選が、大きなうねりを見せています。
過激な発言でメディアの話題をさらい、自身もメディア王の異名をとる、
共和党大統領候補、ドナルド・トランプ氏が、共和党ネバダ州党員集会で、圧勝の速報です。
他候補、クルーズ上院議員、ルビオ上院議員、いずれにも、倍近い得票。
これで、ニューハンプシャー州、サウスカロライナ州につづいての3連勝となれば、
共和党の候補として指名確実となります。

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先日、ジェブ・ブッシュ氏が撤退を表明したこともあり、
共和党は、トランプ氏でいくのか、いかないのか、この2択にゆれている状態のようです。
しかし、揺れているというより、多くの共感を持って迎えられていると言ったほうが、
ムードとしては強いようです。
いかにも、強いアメリカ思考と、現状の米国民の不満や、本音の代弁者としてわかりやすい
かもしれません。過激な発言はあるものの、経営者としての実力は証明済みのため、
アピールとしての発言と、発揮する可能性のある政治手腕を別物としてとらえ、識者からも
支持を集めている可能性もあります。

民主党は、トランプ氏になれば、突っ込みどころは多いと思われますが、
ビジネスで百戦錬磨の氏の戦略に、どこまで立ち向かうことができるかが、今後のポイントと
思われます。

気になるのは、トランプ氏と日本の関係です。
現在まで、あまり、対日本に関する発言は聞かれませんが、CNNでのインタビューでは、
日本に対しては、経済においても強硬姿勢を取ることを明言しており、基地問題を含め、
厳しい対応を迫られる可能性はあります。
しかし、経済面での共有事項があれば、逆に現安部政権には、追い風の可能性もあります。
米国のプレッシャーを盾に、国民への負担が増えることが無いよう、対岸の出来事ではなく、
しっかりウォッチしていく必要がありそうです。

日本ロジテック協同組合。新電力撤退で、電力自由化大丈夫か。

今年から、私たちも、自由に電力会社を選べる、電力自由化が始まるが、
現在、千葉県や川崎市、防衛省、国民生活センターなど自治体や官公庁の契約が多く、
新電力で、5位の規模の、「日本ロジテック共同組合」が、電力事業から撤退することになった。

自前の発電所を持たないロジテックは、安い料金での電力供給に対し、電力調達が難しく、
利益を確保することができないことが、撤退の理由のようです。
新電力に関しては、電力とセットになる、その会社の別なサービスと組み合わせて、メリットが
でるはずですが、さすがに、広範囲に電力を提供するとなると、送電線を使うために、大手電力から「託送契約」が必要なようで、この負担と、顧客獲得の売り上げとのバランスが重要になりそうです。

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ここで不安になるのが、契約していた電力会社が、途中で「ヤーメタ」、と言われたら、
契約している人はどうなるのでしょう。?

実際は、電力会社が代わりに電力は提供してくれるので、生活や、営業活動に困ることは無いようです。
しかし、せっかく、新電力にして、電気代を削減することができたと思ったのに、元の電気代に戻り、しかも、契約をしなおさなければならないという、煩雑な手続きも必要です。
今回のロジテックは、学校や庁舎などの公共施設の契約が多かったということで、契約の切り替えで、電気料金があがれば、税金からの支出が増えることになり、私たちへの影響も0ではありません。

株安、円高で、苦しむ企業も増えて、景気の浮揚が遅れれば、さらに同様なケースが発生する
可能性もあります。
さまざまな自由化のメリットが声高に言われ、スタートしたものの、そのメリットを生かす環境づくりが実施されない状態で、踊らされているような気がします。
企業も、消費者である私たちも、より賢く、サービスを選択しなくてはなりません。

「岡ちゃん」こと、岡田武史氏、日本サッカー協会(JFA)の副会長に就任

日本サッカー協会の2016年度新体制の目玉として、元日本代表監督として、
最前線で活躍してきた、岡田武史氏が、副会長に就任することになりました。

数々の国際舞台の場数を踏み、選手との交流もあることと、
現在も四国リーグFC今治のオーナーとして経営者としても活躍している方ですから、
協会のフロントに立つことで、日本のサッカーの改革に大きく貢献してくれそうです。

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今後は、代表監督選びにもかかわると思わるでしょうし、発言が注目されそうです。
ワールドカップ2018ロシア大会、2022年カタール大会が主な舞台。
ひょっとすると、2020年のオリンピックの代表人事にかかわる可能性があります。

目指すのは、「JFAの目標2030」で、30年までのW杯4強入り。
実現に向けて、スタートダッシュを決めてほしいです。

仲間由紀恵「MUSIC FAIR」MCに決定

フジテレビ、毎週土曜 午後6時から放送の「MUSIC FAIR」は、
仲間由紀恵が、新MCに決まりました。
一緒に司会を務めるのは、軽部真一アナウンサー
2016年4月から、新しいコンビでスタートすることになります。

仲間さんは、独特の声と落ち着きのある話方で、この番組の格調高いイメージにぴったりです。
紅白歌合戦や、レコード大賞などの、多くの音楽番組の司会もこなしているので、
これからのレギュラー音楽番組の進行に期待が持てますね。

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ドラマとは違い、素顔が感じられるテレビの司会ということで、
ますます存在が身近に感じられそうでうれしいですね。

以前は、もう少し遅い時間で放送していましたが、この機会に時間もずらしてほしかったですね。

軽部アナはコメントで、「毎週、隣に立たせていただけるのは、光栄の至り。見劣りするのは、
当たり前ですから、せめて、少しはダイエットして、体重を減らしたいと思います」と言っていますが、
朝の「めざましテレビ」の印象と変わるでしょうか。
また、トレードマークの蝶ネクタイは、おそらく週替りで着用と思いますが、それも楽しみです。

冬越し中のアイビーとシュガーバイン あともう少しのガマン

2016年初夏に、初めて部屋に観葉植物のハンギングバスケットを設置。
夏の間はすくすくと旺盛に育ってくれましたが、この冬、初めての冬越しとなります。
暖房と、朝晩の寒さと、乾燥と、日照不足と…….
心配事が山ほどありましたが、やっと2月の下旬となりました。
ここまで、特に大事なく越してきたと思ったのですが、
3月を目前にして、やはり、枯れが目だってきました。
冬越しの疲れが、ここにきてドッとやってきたような感じです。

夏場は、3日に一回の水遣りと、毎日の霧吹きによるミスティングを実施しました。
夜間の気温のこともあり、水遣りを土の乾き具合を見ながら、間隔を空けて実施し、
ミスティングは中止してました。
2月前半まではうまくいっていて、元気さを維持していたのです。
突然、シュガーバインの落葉が、パラパラ発生し、あっとゆう間に、3割程度の葉が
なくなってしまいました。

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おそらく、水遣りのタイミングが、1日遅かった可能性があります。
すこし、乾燥気味を心がけていましたが、1日の迷いが、テキメンに出るようです。
アイビーのほうは、なんとか持ちこたえてますが、紅葉した部分が、春に元に戻るのか、
落葉してしまうのか、初めての経験なので、ハラハラ状態です。

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あと、一週間で、3月がやってきます。
もちろん、寒さのぶり返しは要注意ですし、なんせ、春を迎えるのも初体験ですかから、
日々、様子をみながら、勉強です。

ニコン、プレミアムコンパクトカメラ、「DL」シリーズ発表 気になる発売時期と価格

ニコンが、CXフォーマットのコンパクトカメラ、DLシリーズを発表しました。
DL18-50 f/1.8-2.8」「DL24-85 f/1.8-2.8」「DL24-500 f/2.8-5.6」
焦点距離と、ズーム倍率が異なる、3種類のカメラをラインナップ。
気になる発売時期は、2016年6月に予定されています。

久々にニコンらしい硬質な高級感を感じるデジカメが登場しました。

DL18-50 f/1.8-2.8
開放F1.8~2.8・18mm~50mm相当(35mm判換算)
価格:10万5300円/EVF付き 12万5280円

DL24-85 f/1.8-2.8
開放F1.8~2.8・24mm~85mm相当(35mm判換算)
価格:8万460円/EVF付き 10万440円

DL24-500 f/2.8-5.6
開放F2.8~5.6 広角24mmから超望遠500mm(35mm判換算)までの幅広い画角に対応する高倍率ズーム搭載
価格:11万9880円

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撮像素子には、3機種ともに、Nikon1から搭載のおなじみ、CXフォーマット、
有効約2081万画素で1.0型(裏面照射型)のCMOSセンサー採用。
13.2×8.8(mm)の、1インチセンサーサイズの撮像素子で、35mm換算は、約2.7倍となる。
今回、製品名の数値は、35mm版換算のレンズ焦点距離の数字になっています。
新世代の画像処理エンジンで4コアCPUを用いた「EXPEED 6A」を搭載。レンズシフト方式の手ブレ補正機構を内蔵します。

ニコンは、比較的堅実なスペックのカメラを出していますが、今回も
ISO感度は160から12800までに対応で、数値的には、あまりインパクトはないですが、
通常撮影では、夜景でも十分な感度で、暗いシーンでも高い先鋭感と色再現を実現したということです。

動画のニーズは、デジタルカメラに求められて久しいですが、4K UHD(3840×2160ピクセル)での動画撮影などにも対応します。
コンパクトで高級感のあるコンパクトカメラで、やはり4K動画が撮影可能なのことは、大きな魅力となります。

操作体系は、ニコンのデジタル一眼レフカメラと親和性の高いので、見た目も含めた、サブカメラとして活躍しそうです。
背面モニターには、有機ELを用いた3型(約104万ドット)のタッチパネルを搭載で、[クリエイティブモード]では、
背面モニターでチェックしながら、露出やコントラスト、カラーバランスなどを調整できます。

Bluetooth(LE=low energy)、Wi-Fi/NFC対応の無線通信機能を内蔵し、
Bluetoothを介したスマートフォンとの常時接続を可能にするアプリ『SnapBridge』に対応。
撮影したJPEG元画像またはサムネイル画像を、自動転送(動画は不可)させる機能や、
“NIKON IMAGE SPACE”(登録無料)への自動アップロード機能も利用可能。

<各カメラ詳細>

DL18-50 f/1.8-2.8

35mm換算 18mm相当から50mm相当のレンズ
開放F値1.8という明るさのため、被写体と背景の距離感を出したクオリティの高い画像を撮影可能なの広角ズームコンパクト。
「VR」手ブレ補正を搭載で、ブレを防止した撮影が可能。
モニターは、3型の有機EL、で、チルト可能で、タッチパネルも搭載。
別売で、EVF「DF-E1」(外付けファインダー)があり、セットにしたEVFキットもあり。

外形寸法 約106.0(幅)×63.0(高さ)×57.5(奥行き)mm(突起部除く)
重さ 約359g(バッテリー、メモリーカード含む)

DL24-85 f/1.8-2.8

35mm換算 24mm相当から85mm相当のレンズ、
風景からポートレートまで、標準的に使える画角。
スーパーマクロモードでは、約3cmまでの近接撮影が可能。、
「VR」手ブレ補正を搭載。
シャッターを切る直前の半押し状態で画像を記録する「先取り連写」機能あり。
モニターは、3型の有機EL、で、チルト可能で、タッチパネルも搭載。
別売で、EVF「DF-E1」(外付けファインダー)があり、セットにしたEVFキットもあり。

ボディカラーはブラックとシルバーの2色。
外形寸法 104.9(幅)×61.3(高さ)×49.8(奥行き)mm(突起部除く)
重さ 約345g(バッテリー、メモリーカード含む)

DL24-500 f/2.8-5.6

35mm換算 24mm相当から超望遠500mm相当のレンズ、幅広い画角に対応した高倍率ズーム搭載。
SPORT(VR)モード搭載で、動態撮影に威力。
約236万ピクセルの高精細EVFが標準搭載。、
レンズ前約1センチまで近づける広角マクロや、テレマクロも約70センチまで寄れる。
3型の有機ELモニターは、3機種の中では唯一バリアングルタイプで、タッチパネルも搭載。
オールマイティに、様々なシチュエーションでの撮影が楽しめそうです。

外形寸法 約122.5(幅)×89.9(高さ)×138.8(奥行き)mm(突起部除く)、
重さ 約780g(バッテリー、メモリーカード含む)

名前募集バーガー 名前決定!

日本マクドナルドが、新バーガーの名前を募集し、採用者に、10年分のバーガーをプレゼントする企画
「北のいいとこ牛(ぎゅ)っとバーガー」に決定

2週間で約500万件の応募があり、なんと、複数の人がこの名前を出したようです。
結局抽選で、群馬県の40代男性が、このバーガー10年分相当の142万3500円に当選。
公募時の仮称は、
「北海道産ほくほくポテトとチェダーチーズに焦がし醬油(しょうゆ)
風味の特製オニオンソースが効いたジューシービーフバーガー」
これはこれで、長いがわかりやすくでいい名前と思っていたのだが、やっぱり長い。
でも、決まったバーガーの名前も、長くないですか?
私は、この名前でオーダーできるか、ちょっと自信ないです。
「ギュットバーガー」で解ってくれるかな。
「エグチ」「バベポ」「チキチー」「ギュット」のクワトロメニュー希望。(値段も)

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北のいいとこ、といっても、北の素材はジャガイモとチーズ。
牛やパンは外国産。
でもこのバーガー、とにかく食感と味は、ジャガイモが利いています。
最近、ヒットした新製品がなかなか出ませんでしたが、これは久々の旨いバーガーです。
ただし、期間限定3月中旬までの販売。
単品は税込み390円、サイドメニューとドリンクのセットは690円。

今年も、日ハムは、大谷翔平が開幕投手!で決まり。2月22日2時22分22秒 開幕日は?

時計と一緒に開幕投手発表の会見を行った栗山監督。
発表時間が、2月22日2時22分22秒 という2並び。
ここまでのお膳立てを実施すること自体、大谷翔平選手に対する期待が伺えます。
日本ハム ファイターズ 今年の開幕は、3月25日のロッテ戦、QVCマリンスタジアムです。

本人には、アリゾナのキャンプの時に伝えたとのことですが、
この大きな期待とプレッシャーという大舞台に対し、まったくひるむ様子がありません。
ほんと、この21歳、只者ではないと思います。

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今回の2並びの演出は、二刀流の継続を監督、球団、本人、共に継続する意思の表れです。
すでに、投手としてエース、野手だけとっても、レギュラーメンバー、
投手専念を提案する専門家も多いですが、本人のやる気、技量、また球界への刺激という点で、
二刀流の継続は正解な気がします。

久しぶりの日本一の座を、北海道にもたらしてくれるよう、期待が膨らみます。